三度の活動について
 近況などはfacebookにて報告しています。
http://www.facebook.com/mitabi.kobayashi
- 18:54 comments(0)
サンガジャパン Vol.2 「佐々井秀嶺四十四年ぶり帰国道中顛末記」
出版社、サンガの季刊誌「サンガジャパン」の第2号に小林三旅が寄稿しました。

http://www.samgha.co.jp/products/shinkan/samjap_vol2.html

「佐々井秀嶺四十四年ぶり帰国道中顛末記」として主に日本の仏教界の印象を中心にまとめました。どちらかと言えば批判的に。
サンガジャパンVol.2(Summar) 



(テーマソング)
- 14:34 comments(0)
ジェロ「嘘泣き」PV
ジェロの新曲のPVに三度がいろいろ撮影などのお手伝いをしているパフォーマンスアーティスト、トースティhttp://www.toastgirl.com/がなぜか出演しています。なぜかというのは嘘で三度が制作しました。嘘泣きの本当の意味とは。。。
- 13:18 comments(0)
小野雅子 クンダリーニ
小野さんインドに帰りました。今回の生活工房の展示、昭和女子大での公演、どちらも大盛況だったようです。 12日に昭和女子大で行われた公演で、僕と「び」ともだちの青木むすびさんという えらい方が小野さんのために衣装を作ってくれました。「クンダリーニ」というタイトルの創作舞踊です。
- 19:38 comments(0)
服部貴康 朝日新聞「ひと」小野雅子 日経新聞文化面 記事掲載
三度取締役でもあります
写真家、服部貴康が6月9日朝日新聞の「ひと」欄で紹介されました。
ハットリさんは20年前の早大時代にインダス川を川下りしているときに
ダコイットに拉致されて日本中おおさわぎになった張本人です。
今はとても良い写真を撮る写真家です。

同じ日に三度の業務内容の一つ小野雅子さんの紹介記事が日経新聞に載りました。
やっぱり新聞に載るとうれしいですね。

生活工房のオリッサ展も間もなく終了です。12日には昭和女子大で小野さんの公演あります。
http://www.setagaya-ac.or.jp/ldc/modules/events/event_detail.php?num=-1&id=285

 
- 15:18 comments(0)
スガダイローさんとベルベットさん
衝撃的だったので公開します。何かが動きだしてます。
- 22:42 comments(0)
ロベルト•杉浦 予告編
2006年から取材を始めたロベルト•杉浦ですが、もともと目標はドキュメント映画化です。初心にかえります。
タイトル候補は現在「ゆきゆきて全身音楽家」が暫定1位です。
スポンサー募集中です!また映像素材提供も受け付けております。ご相談下さい。
- 19:51 comments(0)
週刊朝日 インタビュー
 

週刊朝日5/7•14号に三度代表、小林三旅のインタビュー記事が載りました。
5月1日から岩波ホールで公開される現在101歳の映画監督マノエル•デ•オリヴェイラ作品「コロンブス」を紹介しています。
小林三旅は2009年WOWOWのドキュメンタリー番組「クエスト」にて100歳になったばかりのオリヴェイラ監督のドキュメンタリーを制作しています。
http://www.wowow.co.jp/pg/detail/066223001/index.php
- 19:00 comments(0)
生活工房 オリッサ・オディッシー    東インドの踊りと暮らし展
 三度は2007年にNHKBS-1「ファーストジャパニーズ」でオディッシーダンサー小野雅子さんを取材しました。番組放送後、小野さんと日本で何度かお会いして、日本でも活動の幅を広げたいという気持ちがあることを知りました。ならばと思い、あちらでこちらで小野さんのことを話して、一つ大きな企画が立ち上がったのです。それがこの世田谷生活工房の企画展です。というわけで個人的には思い入れがたくさんある企画展です。映像をあれこれ提供しています。

ぼくは最近小野さんの女性としての生き方にとても興味あります。
実際に行って実感したのですが女の人が15年もインドの田舎で生きることは本当に大変なことだと思います。強い意志がないとできません。その強い意志が小野さんの振る舞いやパフォーマンスにそのままあらわれているのです。それが小野さんの「美しさ」だと思います。


http://www.setagaya-ac.or.jp/ldc/modules/events/event_detail.php?id=285

生活工房 オリッサ・オディッシー 東インドの踊りと暮らし展
  会期:2010年5月27日(木)〜2010年6月13日(日)
  • 時間:11時〜19時
  • 会場:ワークショップA(4F)/ワークショップB(4F)/生活工房ギャラリー(3F)
  • ※会期中無休、入場無料

古典舞踊オディッシーダンスを中心に、
東インド・オリッサ州の暮らしと文化を紹介します。

インドの東、ベンガル湾沿岸に位置するオリッサ州(=odisha 旧表記orissa)は、
紀元前にカリンガ王国として栄え、世界遺 産スーリヤ(太陽)寺院など無数の壮麗な寺院遺跡で知られる穏やかな古都です。

この地で千年の昔に生まれたとされ、ヒンドゥー教の神殿内 でのみ踊られたために
20世紀まで大衆の目に触れることがなかったという幻の巫女舞・オディッシーは、
あたかも寺院の舞踊彫刻が動き出し たような優美で神秘的な動きから、
「生きた彫刻」とも呼ばれています。
ダンサーが身に纏う衣装や装飾品は、曲線的な絣が特徴のサリーや透 けるほどに繊細な銀細工など、
オリッサ手工芸の粋が集められ、その詩や音楽とともに高い芸術性を誇っています。

本展では、オリッ サ在住で、インド政府が公認する唯一の日本人オディッシーダンサーである
小 野雅子さんをナビゲーターに迎え、映像や写真、手工芸品からかわいい雑貨まで100点あまりを展示し、オリッサの多様な文化を紹介します。

こ の機会にインドのオリッサ州に息づく豊かな精神文化と
人々のたおやかな暮らしにふれてみてください。



■■■関連 イベント■■■

1.オリッサ雑貨マーケット
オリッサの工芸品のほか、日本のアーティストがイ ンドの素材で作った作品やインドの子どもたちが制作した雑貨などを展示します。
5月27日(木)−6月13日(日)
9:00−20:00  3F生活工房ギャラリー
参加作家:青木むすびスギハラケイタロウ飯田竜太feltico、GHO、辻恵子金森美也子マスミツケンタロウ
*4Fでは雑貨の一部が購入できるショップもオー プン(11:00−19:00)

2.Sunday オリッサキッチン
会期中の日曜日、特設カ フェでオリッサ女性たちの手による日替わりメニューが味わえます。
5月30日(日)・6月6日(日)・13日(日)
12:00−15:30  4Fワークショップルーム
*有料、申込不要(直接会場へ)

3.オディッシーダンスワークショップ
生 きた彫刻といわれるオディッシーの体験コースです。動きやすい服装でお越しください。
5月29日(土)14:00−15:30 4Fワークショッ プルーム
1,500円/抽選20名
講師:小野雅子(オ ディッシーダンサー)
*5月19日(必着)までに往復ハガキで下記「申込先」まで郵送。

4.オリッサ家庭料理 ワークショップ
ボランティアで訪れたオリッサ州の料理に魅せられて料理研究家になったという香取薫さんに、アミラー(野菜カ レー)やチングリー(エビカレー)などの家庭料理を教わります。オリッサ州についてのトークもあり。
6月3日(水)11:00−15:00 4F ワークショップルーム
2,800円/抽選20名
講師:香取薫(インド料理研究家/キッチンスタジオペイズリー
*5月19日(必着)までに往復ハ ガキで下記「申込先」まで郵送。

5.オディッシー着付け教室&撮影会
オリッサ女性にオディッ シーのメイクを施し衣装を着付けてもらい、プロのカメラマンが撮影します。
6月6日(日)13:00−18:00 4Fワークショップルーム
1500 円/当日先着10名(所要時間1名約45分)
撮影:服部貴康
*当日11:00より生活工房4F受付にて整理券配布。

【3・ 4の申込先】
往復ハガキに住所、氏名、年齢、電話番号、希望イベントを明記のうえ、
〒154-0004 世田谷区太子堂4−1−1
生 活工房「オリッサ」係
までお送りください。


■■■スペシャルイベント■■■

「小野雅子 オディッシー公演&トークイベント」
インドを拠点に世界的な活躍を続ける小野雅子さんの待望の日本公演。インドの暮らしやダン スについてのトークもあります。

6月12日(土)18:00−19:30
会場:昭和女子大学グリーンホール [地図]
出演:小野雅子(オディッ シーダンサー)ほか
前売券・当日券1,500円/500名

【チケットのお申し込み】
展覧会会期中、展覧会受付で販売。
gg のウェブショップでもお求めになれますので、お早めにどうぞ!
- 23:26 comments(0)
オリッサ取材 4/7〜14
 インド取材に行ってました。オリッサで撮ったお気に入りの映像です。
- 14:34 comments(0)